4. 空欄の様式を渡して、埋められるところだけ埋めさせる
ここからが、この使い方がいちばん効く場面です。空欄だらけの様式を渡します。
同じProjectの中で新しいチャットを開き、報告様式のファイルだけを添付して送ります。
添付は当社が定期的に出している報告の様式です。項目が14あり、全部空欄です。
知識にある登記の情報と基本情報シートを使って、**埋められる欄だけ**埋めてください。
守ってほしいこと:
- 知識から値が取れる欄だけ埋めてください
- 知識に無い欄は、**空欄のままにしてください。** 0 や「該当なし」と書かないでください
- 埋めた欄には、どのファイルのどの項目から取ったかを、右に括弧で書いてください
- 最後に「埋められなかった欄の一覧」と、その欄を埋めるには誰に何を聞けばよいかを書いてください
推測で埋めないでください。それらしい数字を入れないでください。「空欄のままにしてください。0 や『該当なし』と書かないでください」——ここを書かないと埋まります。0 が入った報告書は、中身が0だという報告になってしまいます。