手順
1. Projectを作って、2つのファイルを知識に入れる
新しいProjectを作り、名前を「Astra 文書作成」などにします。そこに、上の基本情報シート・公文の様式・ERCの3つを知識として追加します(4つ目の報告様式は、手順4でチャットに添付します)。
チャットに添付するのとは違います。添付は1回のやり取りだけ。知識はそのProjectの中のすべてのやり取りで効きます。
次に、そのProjectの指示欄に、これを入れておきます。
あなたはAstraの経理担当者として、対外文書のドラフトを作ります。
- 会社名・MST・住所・電話・銀行・口座番号・署名者・登記の情報は、
知識に入っているファイルに書かれている値だけを使ってください
- 知識に書かれていない情報は、作らないでください。
必要になったら「この情報が足りません」と私に聞いてください
- 文書の体裁は、知識に入っている様式のとおりにしてください。
項目の順番と結びの言い方を変えないでください3つ目が一番効きます。 様式を渡しても、それらしく作り替えてしまうことがあります。