練習4 — 来月そのまま使える指示書を、AIに書かせる
手順3のチャットの続きで送ります。
このチャットでやった銀行照合を、来月そのまま使える指示書にまとめてください。
含めるもの:
- 渡す資料(銀行明細と帳簿)
- 最初にやること(列の対応を確認する、という手順を必ず先頭に)
- 突合のルール(金額だけで対応づけない、金額は数字だけにする)
- 調整表の作り方(帳簿から始めて銀行に合わせる)
- 合わないときにどうするか
- 人が判断する箇所(ここはAIに決めさせない、と明記する)
条件:
- 月やファイル名など、毎月変わる値は {{ }} で書いてください
- 私がそのままファイルとして保存できる形で出してください確かめること
- 「列の対応を先に確認する」が手順の1番目に入っているか
- 「合わないときは無理に合わせず、合わないと書く」が入っているか
- 「人が判断する箇所」に、送金元の分からない入金が入っているか
このレッスンのまとめ
言葉が逆なので、列の対応を先に確認する。差は1件ずつに割る。割ったあとの処理は1件ずつ違う。