練習問題
やるのは全部AIです。 プロンプトはそのまま貼って使えます。あなたの仕事は、返ってきたものを「確かめること」の欄と見比べるところだけです。
練習1 — 答え方の違いを、表にさせる
手順2の続きで送ります。
公文の各件について、次の4列の表を作ってください。
(1) 公文の番号と求めていること
(2) 答え方(資料を出す / 経緯を説明する / 相手に訂正を依頼する / 無いと答える)
(3) そう判断した根拠(どの資料のどこ)
(4) この件で当社に非があるか(ある / ない / 資料からは決まらない)
(4) を全部「ある」にしないでください。資料で決まらないものは、決まらないと書いてください。確かめること
- 答え方が4種類に分かれているか(全部が同じ書き方になっていないか)
- 00001302 が「相手に訂正を依頼する」側に入っているか
- 00001299 が「無いと答える」側に入っているか
- (4) が全件「ある」になっていないか