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ステップ 3 / 13 — 手順2 名指しされたものを資料で裏取りする

2. 名指しされたものを、資料で裏を取らせる

インボイス2枚・納品書・購買台帳を添付して、同じチャットで続けます。

公文が名指ししているインボイスについて、添付の資料で事実を確かめてください。

各件について次の形で書いてください。
- 公文が指摘していること
- 手元の資料に実際に書いてあること(どのファイルのどこか)
- 一致するか、しないか
- しない場合、**どちら側の誤りか**(当社の記載か、発行した相手の記載か)

まだ謝罪も約束も書かないでください。事実だけを並べてください。
「どちら側の誤りか」が資料から決まらない場合は、決まらないと書いてください。

「どちら側の誤りか」を分けさせるのが、この回の仕掛けです。 ここを分けずに文章にすると、相手の誤りまで自分の非として書いてしまいます。