目的
日本の本社に、6月の状況を日本語で報告します。
このレッスンは翻訳の回ではありません。 訳すだけなら、もう困っていないはずです。困るのはこの3つです。
- 会計の言葉が、普通の日本語に訳されてしまう。
hóa đơnを「請求書」と訳すと、本社は日本の請求書を思い浮かべます - 本社が知りたい順番と、こちらが書きたい順番が違う
- 日本語にすると、確かなことと、そうでないことの区別が消える
3つ目がこのレッスンの本体です。「回収します」と書いた瞬間、それは約束になります。
使う資料
A4・B2・B3で使った資料を、そのまま報告の材料にします。この回は、これまでの3回の成果を1つの報告にまとめる回です。






